Y!mobile、京セラ製耐衝撃Android One「S2」

S2は、Googleがキャリアやメーカーと共同で提供する「Android One」に準拠した機種プリインストールアプリが必要最低限であることと、発売から最低2年間のセキュリティアップデートと、18カ月間に最低1回のOSバージョンアップを保証していることが特徴です。なお、出荷時のOSはAndroid 7.0となります。プロセッサはQualcommの「Snapdragon 425」(CPU部は1.4GHz 4コア)を搭載し、メインメモリは2GB、内蔵ストレージは16GB(ユーザーが使える領域は約9.8GB)を備えます。外部ストレージはmicroSDXC(最大200GB)に対応していて、ディスプレイはHD(720×1280ピクセル)の5型TFT液晶を搭載しています。バッテリー容量は2300mAhで、ユーザーによる交換はできません。アウトカメラは1300万画素、インカメラは200万画素のセンサーを備えています。モバイル通信はLTE(Band 1/3/8)、AXGP(Band 41)、W-CDMA(Band 1/8)とGSM(900/1800/1900MHz)に対応していて、最高通信速度は下りが112.5Mbps、上りが37.5Mbps(ともにLTE接続時の理論値)となっています。無線LAN(Wi-Fi)は、IEEE 802.11b/g/n(2.4GHz帯)に対応していて、赤外線通信機能も付いている点も特徴です。ボディーサイズは約72(幅)×143(高さ)×10.6(奥行き)mmで、重さは約142gで、カラーはレッド、ネイビー、ホワイトの3色を用意しています。ボディーはIPX5/IPX7等級の防水性能とIP6X等級の防塵(じん)に対応しているほか、米軍の物資調達規格である「MIL-STD-810G(MIL規格)」に準拠した耐衝撃性能を有しています。

Xシリーズの最上位モデル「Xperia XZ」、小型の「Xperia X Compact」

ソニーモバイルは2016年から従来の「Xperia Z」から「Xperia X」へとラインアップを一新し、日本でも発売された「Xperia X Performance」を筆頭に、「Xperia X」と「Xperia XA」「Xperia XA Ultra」を展開しています。Xperia XZは、Xシリーズのフラグシップモデルに位置付けられていて、フルHD表示(1080×1920ピクセル)対応の5.2型ディスプレイを搭載し、5.0型の「Xperia X Performance」よりも少し画面が大きくなりました。カラーはミネラルブラック、プラチナ、フォレストブルーの3色となっています。Xperia Xシリーズで打ち立てた、人に寄り添うデザイン(ユニファイドデザイン)を継承していて、前面と背面のフチが同じようにカーブを描く形状にして、表のガラスから背面のメタルまでの一体感を強調するとともに、より持ちやすさに配慮しています。明るいF2.0の「Gレンズ」、1/2.3型のCMOSセンサー「Exmor RS for mobile」、独自の画像処理エンジン「BIONZ for mobile」を搭載したカメラ(2300万画素)は健在で、Xperia XZではセンサーを強化し、暗い場所でも高速かつ正確にピントを合わせられる「レーザーAFセンサー」と、さまざまな光源環境でも正確なホワイトバランスで色を再現できる「RGBC-IRセンサー」を搭載しました。ソニーモバイルは、従来のイメージセンサー、レーザーAF、RGBC-IRセンサーを合わせて「トリプルイメージセンシング技術」と呼んでいます。

スマホゲームの「トーラムオンライン」とは?

気軽に無料で楽しめるスマホのゲームは色々な種類があります。
その中の一つに「トーラムオンライン」という正統派オンラインRPGが人気を集めているゲームです。
このスマホゲームはスマホロールプレイングの決定版とされるほどすごいゲームとなっており、500億を超えるキャラメイクの選択肢によってオリジナルキャラクターを作成できるという楽しみ方もあります。
また、自由を謳歌できる世界観がすごく良いですし、キャラクターを育てたりキャラクターになりきったりできるところもすごく良いと思います。
それに、全国のオンラインユーザーと一緒に遊べることができますので、一人では倒すのが難しいモンスターをパーティーを組むことによって倒すことも可能となります。
会ったことがない誰かと繋がるという楽しさも味わうことができますね。
チャットやメッセージを主体にしてプレイすることもできますし、武器や防具、スキルなどを好きに組み合わせて自分用のプレイスタイルで楽しむこともできます。
さらにストーリーが進めば装備の能力も自由に作成できます。
このようなスマホのゲームはパソコンのオンラインゲームと同じくらいのレベルと言えるゲームですので奥が深くてやりがいがあると思います。

ドコモスマホで子供の携帯と繋がる

子供用の携帯やスマホも今では色々な種類のものが登場してきています。
そんな子供用の携帯なのですが、ドコモから新作が登場しました。
「キッズケータイ F-03J」なのですが、カラーがイエロー、ブルー、ピンクがあります。
子供らしい色合いで持っているだけでなんだか嬉しくなってしまいそうな感じです。
見守り機能が搭載されているようですよ。
このドコモから登場した子供用携帯なのですが、なんとアプリを利用すれば親のスマホのアプリを取得する事で子供を色々な機能が利用できるのです。
ドコモのスマホを利用している方であれば、これは子供も携帯を持たせるチャンスかもしれません。
なんとアプリをインストールすれば、子供が帰宅をすれば、それを親のスマホの通知してくれるようになっているのです。
やっぱり今は共働きの家も増えてきていて、自宅に親がいない状況も珍しくありません。
そんな状況で、やっぱりこういったスマホ機能があればやっぱり便利なものだなと思いますね。
子供をスマホできちんと見守ることができれば、外で仕事をしていても安心できます。
また、親のスマホからその子供の携帯の設定までできるそうなので便利な所もあります。

スマホゲームの「スクールスタードリーム~カミオシ!~」

スマホゲームの「スクールスタードリーム~カミオシ!~」は男性を中心に人気を集めているゲームの一つで、アイドルのたまごを応援しながら成長させていく育成シミュレーションです。
このスマホゲームはプレイヤーがアイドルコースに所属しているけどマネージャーを志願するといった主人公になり、初等部に所属するアイドルのたまごをスターにするために応援します。
最初は3人の女の子の中からサポートしたい子を一人だけ選びます。
その女の子を小学生から中学生、そして高校生へと成長させていきます。
また、選ばなかった女の子は後にゲーム中で登場してきますので楽しみになると思います。
それに、女子高生に成長すると大人っぽくなりますので最後まで目が離せませんね。
さらにホーム画面にはジャージを着たアイドルが登場しますので興奮する人もいると思います。
基本はメニューから応援合戦を選んで進めていき、ステージで踊ったり歌ったりするアイドルを盛り上げます。
その時に無料で利用できる拍手やガチャで手に入れられる応援うちわなどを使用するとすごく盛り上げることができます。
そして、盛り上げて観客のボルテージがMAXになるとステージクリアです。
他には写真を撮って他のユーザーに見せる機能もありますので面白いと思います。www.samsung.com/jp

ONKYOから「THE IDOLM@STER SideM」とのコラボモデルが登場

オンキヨー&パイオニアイノベーションズ株式会社が、「ONKYO」ブランドのインナーイヤーヘッドフォン「E300M」と株式会社バンダイナムコエンターテインメントの“ドラマチックアイドル育成カードゲーム”「THE IDOLM@STER SideM」のコラボレーションモデルを6月下旬発送予定で限定発売します。通販サイト「L-MART」では3月21日(火)23:59まで予約を受付中とのことです。なお、発売元は株式会社ランティスです。「E300M」では、8.6mm強磁力希土類マグネット搭載のドライバーによる明瞭な高域再生、堅牢なアルミハウジングの採用により不要振動を抑えて精緻な高音質再生を実現していて、人間工学に基づいた構造による快適な装着感のほか、スマートフォン接続時に音楽再生から通話へ切り替えられるコントロ-ルマイク搭載など、通学・通勤時に使い勝手のよい設計となっているのが特徴となっています。コラボモデルでは、左右のハウジング部に「THE IDOLM@STER SideM」のエンブレムがレーザー刻印されているほか、“Mマーク”のキャリングポーチも付属。ファン垂涎のオリジナルデザインパッケージとなっています。

シンプルさが受けている?

シンプルな感じが受けているのか、その価格でこれだけの性能?といった性能の良い部分が受けているのかはわからないんですが、上海問屋から発売された有線式骨伝導イヤホンが発売開始から24時間以内に売り切れになったそうです^^すごい。

見た目は黒で割と太いケーブルの先に、丸く小さなイヤフォン部分があります。この部分も黒。すべて黒一色で統一されていて、それがシンプルでスマートな印象。骨伝導なので耳の穴に差し込むのではなくて、耳の上の骨から音楽を伝える仕様になっています。骨伝導で耳を塞がないこと。これも受けている理由かな?今までスマホで音楽を楽しんでいた人ならわかると思いますが、音楽に没頭していると周囲の音が全く入ってこず、気が付いたら事故に遭いそうになっていた・・。実際、事故は起こっているんですよね。皆、危ない目に遭っているのでしょう。

価格も税込3,999円とお手頃。「ケーブルの中間にあるリモコンで音量を調節できる。」そうです。

http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/smartphone/docomo/

バスで充電!

昨年末ごろから都営バスの1台だけだそうですが、USB充電ポートが設置されているものが走っているそうです。とうとうバスでもスマホが充電できるようになってきたんですね~。

実は昨年の10月半ばごろからこのバスは実証実験中とのこと。渋谷系統だそうですよ。もちろん「都営バスでUSB電源ポートを利用した乗客には好評のようだ。」とのこと。西東京バスでも2年ほど前から同じようなバスがすでに走っているそうで、「そんなバス、とっくに走ってるよ!」と思っている人も多いのかな^^

都営バスの場合ですが、降車ボタンの電源を使い、全部で5ヵ所、電源が設置されているそうです。なんだ1ヵ所だけでは無いんですね~。そっか、バスには降車ボタンという電気が必要なボタンが何十ヵ所にもありますものね。それを有効利用することで、新設しなくて済むんだ!

都営バスでは無料Wi-Fiもすでに設置されているとのことで、電車よりバスを利用してくださ~い!っていう宣伝にも十分なり得そうですね^^

スマホの機能も歩きスマホをしてしまう原因に

スマホ日頃持ち歩いていると、歩きスマホをした経験はありませんか?
きっとスマホを使用している方は1度は知らない間に歩きスマホをしているかもしれません。
なんと調査では、歩きスマホをした事があるという方が6割もいるそうですよ。
歩きスマホをしながら、何をしているのかを見てみました。
一番歩きスマホでやっている事で多いがメールだそうです。
今ではラインで連絡を取り合う方が多くなっている中歩きながらラインやメールをしている方が多いんですね。
最近話題になったのがポケモンGOですよね。
歩きながらポケモンGOをした事で事故が多発しました。
また、ひどい人では運転しながらポケモンGOをした方もいましたよね。
歩きスマホなども本当にどんな事故が起こるか分からないものです。
自分や相手に何か事故を起こしてしまう可能性だってあるので、歩きスマホを止めるように心がけていかなくてはいけませんね。
最近では、歩きスマホを止めようなんて運動も見られるようになってきました。
歩きスマホを1人でも多くの人が止めるだけで、事故を防ぐことができますからみんなが気持ちを切り変えていかなくてはいけません。
スマホも使用方法は気をつけてかなくてはいけません。最近注目されているウェアラブルの端末は何?

メモリ6GBのハイエンドスマホ「OnePlus 3」のスペック強化版が入荷

Snapdragon 821や6GBメモリを搭載しながら、店頭価格が税込64,800円と安価な海外向けスマートフォン「OnePlus 3T(A3010)」が発売されました。メーカーは中国のOnePlusで、販売ショップはイオシス アキバ中央通店となります。OnePlus 3Tは、8月に販売されたSIMロックフリースマートフォン「One Plus 3」のスペック強化モデルで、従来モデルからCPUやインカメラ、内蔵バッテリーの容量などが強化されています。主な仕様はディスプレイサイズが5.5インチ(解像度1,920×1,080ドット)、搭載CPUがSnapdragon 821、メモリがLPDDR4 6GB、ストレージが64GBなど。OSはAndroid 6.0をベースにしたOxygen OS 3.5.3です。搭載機能はIEEE 802.11ac無線LANやBluetooth 4.2、NFC、1,600万画素リアカメラ/インカメラ、指紋センサーなどで、バッテリー容量は3,400mAhとなっています。このほか、急速充電機能「Dash Charge」を備えていて、同社は「1日に使用するバッテリー容量を30分間で充電できる」とアピールしています。端末は「中国向けモデル」(同店)で、デュアルSIM仕様です。対応ネットワークはFDD-LTEがバンド1/3/5/7/8、TDD-LTEがバンド38/39/40/41、W-CDMAがバンド1/2/5/8などで国内での利用の可否は不明です。本体サイズは152.7×74.7×7.35mm、重量は158g。