Facebookは「友だち以外は非公開」でもTwitterでは「公開」

複数のSNSの「連携」にも注意が必要です。Facebookでは情報を「友だち以外は非公開」に設定していても、Twitterでは「公開」にしていると、非公開のつもりで投稿した情報が、うっかり全世界に公開され、調査する者からすれば情報保護がなく裸同然ということになってしまうといった事態も起きるのです。また、出先でSNSに写真を投稿するため、「公衆無線LAN」を使うことも多々あることでしょう。これも「情報漏洩のリスクがある」と専門家は言います。「最近は、さまざまな場所に公衆無線LANが設置されていますが、暗号化などのセキュリティ設定が適切ではないケースが少なくありません。外出先で社内用の業務システムにログインする場合は、少なくとも、正式な契約者以外が使うことができない通信手段(スマートフォンや会社支給のモバイルWi-Fiルータなど)を利用することが望ましいでしょう」投稿する写真には位置情報が埋め込まれている場合があるのです。特にカフェなど飲食店やホテルに設置されている公衆無線LANも注意が必要です。「利用時にパスワードを求められないようなWi-Fiの場合、その通信内容は近くにいる人からも傍受が可能です。自分がアクセスしているサイトのアドレスや、利用しているSNSのアカウントなどが流出する可能性があります。また、アクセスルータや接続しているパソコンの管理がずさんな場合、ウィルス感染の恐れもあります。トラブルに巻き込まれないためには、そもそもそのような信頼性の低いインターネット接続サービスは利用しないのが賢明です」最近利用者が増えているinstagramなど写真の投稿では、詳しい場所を伏せていることもあるでしょう。しかし、SNSに投稿した写真に「位置情報」が記録されていると、これも情報漏洩のきっかけとなってしまうのです。

スマホバッテリーの進化にもびっくり!

スマホのバッテリーもすぐになくなってしまうとやっぱり外出先で困ったりしますよね。
思わず前の晩に充電を忘れていたなんて方も結構いますよね。
そんな場合スマホバッテリーが手放せなくなります。
今ではスマホ充電が早くできるなんてものも登場してきいています。
充電はやっぱりしようと思ったら結構時間がかかってしまいます。
しかし、速度が早いものを使用すればそれだけ手間だってはぶけるようになります。
スマホの充電なのですがなんと超速バッテリーがこれから登場してくる可能性があるようです。
なんとこのスマホバッテリーは数秒でスマホのバッテリーがフル充電できるようになるそうです。
フル充電をするのに時間がかかってしまうなんて事もなくなるかもしれませんね。
ちょっとバッテリーへの負担が気になる所ではありますが、これから絶対にこういったものが普通になってくるんでしょうね。
外出前にだって数秒でフル充電が完了すれば、これから困ることも少なくなりそうです。
スマホのバッテリーもモバイルバッテリーがある事で助かるのですが、スマホバッテリーの出番も少なくなるかもしれません。
スマホの進化もすごいのですが、スマホバッテリーもすごいものですね。必ず押さえたいスマホバッテリーの基本 – Galaxy Mobile Japan 公式サイト

スマホを初期化して下取りに出す前に

古いスマホは初期化をして下取りにと考えるような方もいたりしますよね。
しかし故障をしてないスマホだったりしたら下取りに出さずにそのまま活用をする事も可能ですよ。
なので、下取りに出す前に考えるのもいいかもしれません。
スマホは、契約がなくても通話などは無理なのですがネットを繋げて使用をすることができます。
スマホアプリなんかを活用して遊ぶような事もできます。
なので、中には子供が遊ぶためになんて感じで古いスマホを置いているような家庭も結構います。
そんな古いスマホなのですが別の活用方法があったりするのです。
それは、監視カメラとして活用ができるという事なのです。
監視カメラのように使用できたりもするようですよ。
「AtHome Camera」というスマホアプリを活用する事でスマホを監視カメラとして活用ができるようです。
もちろん利用な無料なので、ちょっと家の様子が見たいなんて思っている方は使うといいかもしれません。
ペットや子供がいるような家庭だったらこのような機能があればとっても便利ですよね。
スマホも下取りに出すと高額に買取をしてもらえる場合もあります。
しかし、持っている事で別の活用方法もあったりするので、置いておくのも案外いいかもしれませんね。

ドコモのGalaxyは「Galaxy S8」「Galaxy S8+」に加え、コンパクト機の「Galaxy Feel」もあり!

ドコモの夏モデルではサムスン電子のフラグシップ端末「Galaxy S8」「Galaxy S8+」に加えて、コンパクトな普及機「Galaxy Feel」も用意されました。NTTドコモはサムスン電子製のAndroidスマートフォンとして、「Galaxy S8 SC-02J」「Galaxy S8+ SC-03J」「Galaxy Feel SC-04J」の3機種を発表しました。まず、Galaxy S8/Galaxy S8+は、3月に発表された同社フラグシップモデルで、auに続いての国内登場となります。両サイドが湾曲したエッジディスプレー、前面のほとんどが表示域という超狭額縁、18.5:9という縦長筐体と、その特長は外観を見ただけでも明らかです。特に縦長筐体により、5.8型/6.2型という大型ディスプレー(1440×2960ドット)にも関わらず、横幅は68mm/73mmに抑えられることで片手操作が可能になっている点がアピールされているのです。またメインキーはディスプレー表示型に変更されたのですが、感圧式でフィードバックがあるボタンにより、違和感の無い操作が可能になっています。GalaxyのUIと言えば「戻る」キーが右に置くのが独特だったのですが、これも左右の入替が可能になりました。なお、指紋センサーは背面上部に移動になり、届きにくい? という印象もあるのですが、その代わりに高速でロック解除が可能な虹彩認証/顔認証が搭載されることで代替となっています。
おすすめのドコモスマホ、あなたに合うのはこれ!| Galaxy

AmazonがAI機器にディスプレイ搭載。用途が広がり、普及に弾み

かねて噂されていたとおり、米アマゾン・ドットコムは5月9日、音声アシスタント機器「Echo(エコー)」シリーズに、初めてディスプレーを搭載したモデルを追加し、229.99ドルで販売すると発表しました。この製品は「Echo Show」と言い、米国で6月28日に出荷を開始する予定ということです。すでに事前注文を受け付けており、2台同時購入すると、合計金額から100ドル差し引くという販売キャンペーンを行っています。Echo Showは、「Amazon Echo」などのスピーカー型アシスタント機器と同じく、AI(人工知能)を用いたアマゾンのアシスタントサービス「Alexa」が利用できる機器です。本体には7インチサイズのタッチスクリーンを搭載していて、利用者の音声命令に応じて、ニュース速報を映したり、音楽再生と同時に歌詞を表示したり、同社の写真保管サービスにある写真を表示したり、YouTubeの動画を再生したりできるのです。また従来機器と同様、音声で、カレンダーに入れた自分の予定を尋ねたり、アマゾンに商品を注文したりすることもできるのですが、そうした情報はディスプレーに表示されるため、これまでのような音声のみインタフェースよりも使い勝手が良さそうです。Echo Showは、Alexaに対応する家庭用機器の操作も可能で、従来機と同様に照明や室温の調整が行えるが、ディスプレーを搭載したことで、ベビーモニターカメラやセキュリティカメラの映像を映すこともでき、用途を広げています。従来機やアプリとの通話も可能にそして、アマゾンがこの新モデルで強調しているのが、通話機能だ。これは、パソコンやスマートフォンでもおなじみの通話/音声メッセージ機能をEchoシリーズでも利用できるようにするもので、Echo Show同士の場合は、ビデオ通話が可能になります。

スマホの初期化ができない状態に、、、、

スマホを使用していても色々なトラブルは出てきがちです。
きちんとウィルス対策をすればそんな恐れもないのですが、やっぱりどこで出てくるのか分かりません。
最近出てきているのはスパイウェア「Chrysaor」だそうですよ。
スパイウェア「Chrysaor」が出てくればなんとスマホを初期化しても取り除けないのでやっかいなものです。
スマホを守るためにもスマホの使用方法は注意をしなくてはいけませんね。
このスパイウェア「Chrysaor」にやられてしまえば、スマホを通話などの盗聴をされる恐れまであるようですよ。
通話を盗撮されるだけでなく、スマホの中の情報まで盗まれる恐れだってあります。
こういった事を防ぐためにもなんでもアプリなどをインストールしないという事ですね。
やっぱり変なものを入れてしまえば、そこで感染してしまう恐れがあります。
ちょっと怪しいなと思ったものは注意した方がいいですね。
最近では外国のものもたくさんありますから、そういった所でも注意をしておく必要がありそうです。
自分のスマホが被害を合わないためにも日頃どのようにスマホを使用していくかによってそれは左右されそうです。

防水のスマホはお風呂で使える?

日本のキャリアで販売されている有名なスマホは、多くが防水防塵に対応しています。防水は水の浸入でスマホが壊れてしまうのを防ぎますし、防塵はゴミなどでスマホが汚れるのを防ぐのです。もちろん、どんな機能であってもあるに越したことはありませんが、防水防塵は、搭載していないスマホもたくさんあります。スマホ 防水について誰もが気になることとして挙げられるのが、入浴中の暇つぶしに使えるのかどうかということです。特に長風呂をする人は、スマホをそのままお風呂に浸かりながら利用できれば、動画を見たり音楽を聴いたり、ブラウザを閲覧したりと様々な用途に使えて嬉しいですよね。結論から言うと、風呂場でのスマホの利用は可能ですが、多くの場合推奨はされていませんので、壊れても補償は効きません。お風呂での利用に対応しているとはっきり書かれていないスマホの場合は、常温の水に対する防水が設定されている場合がほとんどです。そのため、温かいお湯については補償できません。湯船からの湯気なども、スマホに悪影響を与えてしまう可能性があるのです。ということであまり推奨はできませんが、基本的には問題なく風呂での利用ができるのです。ただしお風呂での利用に対応しているとされていないスマホを利用する場合は、湯船に浸けたりぬらしたりしないように気をつけた方が良いかもしれませんね。

スマホバッテリーで人気なのは?

スマホバッテリーといえばモバイルバッテリーですよね。
今ショップを見れば種類も豊富にあるため、どんなモバイルバッテリーが良いのか分からないものです。
中にはデザインで選んでいるような方もいたるするのではないでしょうか。
そんなスマホバッテリーでどんな商品があるのかをご紹介します。
今スマホバッテリーで人気になっているのが「大容量モバイルバッテリー」です。
その名の通り容量が大きいので持ち歩きに便利になりますね。
いつでもどこでもフル充電ができるという事もあり人気です。
「急速充電規格対応モバイルバッテリー」も人気になってきています。
スマホ充電もやっぱりすぐにはできないので遅いのに困ってしまいますよね。
そんな時に使用できるのが「急速充電規格対応モバイルバッテリー」です。
普通のモバイルバッテリーよりも早く充電ができるようになるのです。
今では色々なスマホモバイルバッテリーがありますから、自分の用途に応じて良いものを選んでみてください。
持ち歩きに便利な「スリム型モバイルバッテリー」なんかもありますよ。
モバイルバッテリーはやっぱり使用するのが外出先になりますから、かばんに入れられる「スリム型モバイルバッテリー」は人気にモバイルバッテリーになっていますね。
スマホバッテリーの基本

Y!mobile、京セラ製耐衝撃Android One「S2」

S2は、Googleがキャリアやメーカーと共同で提供する「Android One」に準拠した機種プリインストールアプリが必要最低限であることと、発売から最低2年間のセキュリティアップデートと、18カ月間に最低1回のOSバージョンアップを保証していることが特徴です。なお、出荷時のOSはAndroid 7.0となります。プロセッサはQualcommの「Snapdragon 425」(CPU部は1.4GHz 4コア)を搭載し、メインメモリは2GB、内蔵ストレージは16GB(ユーザーが使える領域は約9.8GB)を備えます。外部ストレージはmicroSDXC(最大200GB)に対応していて、ディスプレイはHD(720×1280ピクセル)の5型TFT液晶を搭載しています。バッテリー容量は2300mAhで、ユーザーによる交換はできません。アウトカメラは1300万画素、インカメラは200万画素のセンサーを備えています。モバイル通信はLTE(Band 1/3/8)、AXGP(Band 41)、W-CDMA(Band 1/8)とGSM(900/1800/1900MHz)に対応していて、最高通信速度は下りが112.5Mbps、上りが37.5Mbps(ともにLTE接続時の理論値)となっています。無線LAN(Wi-Fi)は、IEEE 802.11b/g/n(2.4GHz帯)に対応していて、赤外線通信機能も付いている点も特徴です。ボディーサイズは約72(幅)×143(高さ)×10.6(奥行き)mmで、重さは約142gで、カラーはレッド、ネイビー、ホワイトの3色を用意しています。ボディーはIPX5/IPX7等級の防水性能とIP6X等級の防塵(じん)に対応しているほか、米軍の物資調達規格である「MIL-STD-810G(MIL規格)」に準拠した耐衝撃性能を有しています。

Xシリーズの最上位モデル「Xperia XZ」、小型の「Xperia X Compact」

ソニーモバイルは2016年から従来の「Xperia Z」から「Xperia X」へとラインアップを一新し、日本でも発売された「Xperia X Performance」を筆頭に、「Xperia X」と「Xperia XA」「Xperia XA Ultra」を展開しています。Xperia XZは、Xシリーズのフラグシップモデルに位置付けられていて、フルHD表示(1080×1920ピクセル)対応の5.2型ディスプレイを搭載し、5.0型の「Xperia X Performance」よりも少し画面が大きくなりました。カラーはミネラルブラック、プラチナ、フォレストブルーの3色となっています。Xperia Xシリーズで打ち立てた、人に寄り添うデザイン(ユニファイドデザイン)を継承していて、前面と背面のフチが同じようにカーブを描く形状にして、表のガラスから背面のメタルまでの一体感を強調するとともに、より持ちやすさに配慮しています。明るいF2.0の「Gレンズ」、1/2.3型のCMOSセンサー「Exmor RS for mobile」、独自の画像処理エンジン「BIONZ for mobile」を搭載したカメラ(2300万画素)は健在で、Xperia XZではセンサーを強化し、暗い場所でも高速かつ正確にピントを合わせられる「レーザーAFセンサー」と、さまざまな光源環境でも正確なホワイトバランスで色を再現できる「RGBC-IRセンサー」を搭載しました。ソニーモバイルは、従来のイメージセンサー、レーザーAF、RGBC-IRセンサーを合わせて「トリプルイメージセンシング技術」と呼んでいます。