ooのスマホのスペック強化版「g07++」発売、新色も

NTTレゾナントは、SIMロックフリーのスマートフォン「g07++」(グーマルナナプラプラ)を発表し、オンラインストア「gooSimseller」で販売を開始しました。音声SIMカードとのセット価格は1万9800円(税抜、以下同)。端末のみの価格は2万4800円です。ディスプレイは約5.5インチ、フルHDのLTPS液晶ディスプレイで、表面ガラスはDragontrail。チップセットは「MT6750T」で、1.5GHzと1.0GHzのオクタコアです。メモリー(RAM)は4GB、ストレージは64GB。最大128GBまでのmicroSDXCカードを利用できる。メインカメラは1600万画素、インカメラは1300万画素となっています。通信方式とバンドは、LTEがバンド1/3/8/19、W-CDMAがバンド1/6/8、CDMA2000が800/2000MHz、GSMが850/900/1800/1900MHz。SIMカードスロットはmicroSIMカードとnanoSIMカードの2つで、デュアルSIM・デュアルスタンバイ(DSDS)に対応します。
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ワコムのペン付き、アレイマイクで音声操作もできる「arrows Tab F-02K」

大きな特徴として、ワコムのペンを同梱。2096段階で検知しながら入力でき、手書き文字だけではなくイラストを描くといった用途にも使えます。ペンには電池が内蔵されます。ワコム製のペンで、今後、動作確認がとれたものは案内されるとのことです。ペンを利用する際には手のひらを検知しないパームリジェクションも機能する。スキャンレートは非公開となっています。またアレイマイクを備え、常時、音声操作できるようになりました。声だけでスケジュールを確認したり、料理をしながらタイマーをセットしたりといった用途で活用できるということです。大きさは173×257×6.9mm、重さは未定となっています。ボディカラーはブラックとオフホワイトの2種類で、ディスプレイは約10.1インチでWQXGAサイズ。CPUは2.2GHzおよび1.8GHz駆動のオクタコアとなっています。メモリ(RAM)は4GB、ストレージ(ROM)は32GBで、端子はUSB Type-Cです。810万画素のアウトカメラと、500万画素のフロントカメラを備えます。

「Blaed S」のスペック

タッチパネルとスクリーンを一体化させたインセル型タッチパネルを採用し、側面から背面にかけてのラウンドシェイプで握りやすさと優しい触感を実現させているスマホが「Blaed S」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約7.7ミリ、重さ約132gという軽量コンパクトサイズになっています。
CPUはクアルコムの高性能CPUスナップドラゴン615オタクコアを搭載していますので、ハイパフォーマンスと低消費電力を実現させています。
カメラは約1,300万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラが搭載されており、広角28ミリとF2.0の明るいレンズを採用していますので様々なシーンで活躍します。
また、インカメラは80度のワイドビュー撮影ができますのでグループショットの自撮りも楽しむことができます。
バッテリーは2,400mAhという安心の大容量バッテリーを搭載していますし、ディスプレイは約5インチIPSインセルディスプレイが搭載されています。スマートフォン バッテリー

「HUAWEI Mate 9」のスペック

高性能CPUと大容量バッテリーを搭載しているスマホの一つに「HUAWEI Mate 9」があります。
高速充電に対応している4,000mAhという大容量バッテリーを搭載しており、高性能CPUとの相乗効果によって長時間使用を可能にしています。
CPUはオタクコアのKirin 960と4GBのメインメモリになっていますので処理が遅くなるアプリでもサクサクこなします。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約79ミリ、高さ約156ミリ、厚さ約7.9ミリ、重さ約190gになっています。
カラーバリエーションはムーンライトシルバー、シャンパンゴールド、ブラックの3色が用意されています。
アウトカメラは約1,200万画素カラーセンサーと約2,000万画素モノクロセンサーというダブルレンズを搭載しており、更に4種類のフォーカスによって様々なシーンに合わせた撮影が可能です。
セキュリティ面では背面に高性能指紋認証センサーが付いていますので安全です。
ディスプレイは約5.9インチIPS液晶という高画質な大型ディスプレイを搭載しています。

「Xiaomi Mi6」のスペック

超がつくほどハイスペックで独自のOSを搭載しているスマホが「Xiaomi Mi6」です。
デザイン的特徴は防滴加工が施された流線型デザインとエッジ部分に3Dガラスを採用して高級感溢れるデザインになっていることです。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約145ミリ、厚さ約7.5ミリ、重さ約168gというコンパクトサイズになっています。
カラーバリエーションはブライトブルー、ブライトホワイト、ブライトブラック、セラミックブラックの4色が用意されています。
ディスプレイはブルーライトを軽減できる約5.15インチIPS FHD液晶ディスプレイを搭載していて、バッテリーは3,350mAh大容量バッテリーを搭載しています。
CPUはクアルコムの高性能CPU MSM8998スナップドラゴン835オタクコア2.45GHzを搭載していて、RAMが6GBもありますので複数アプリの起動や重たい動画なども快適に楽しむことができます。
カメラは背面に1,200万画素と1,200万画素のデュアルカメラで前面には約800万画素が搭載されています。galaxymobile.jp

「OUKITEL K10000 MAX」のスペック

超大容量バッテリーを搭載していて、自分だけが安心して使用するだけでなく、他のスマホにも給電できる便利なスマホが「OUKITEL K10000 MAX」です。
旅行でも安心なリチウムポリマー大容量バッテリー10,000mAhを搭載していますので連続8日間の使用が可能です。
また、他のスマホに給電できるリバースチャージ機能が付いていますし急速充電にも対応しています。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約85ミリ、高さ約175ミリ、厚さ約12ミリ、重さ約230gになっています。
ディスプレイは約5.5インチのフルHD液晶ディスプレイを搭載してり、頑丈なゴリラガラスを採用しています。
カメラは約1,600万画素のメインカメラと約800万画素のフロントカメラを搭載していて、手ぶれ補正機能やHDRデュアルカメラ、水中撮影機能などが付いています。
CPUはMediaTek MTK6753オタクコア1.5GHzが搭載されており、RAMが3GBもありますのでストレスなく楽しむことができます。
ボディにはアウトドアでも役立つライトや電子式カイロが付いています。
スマホ電池

「Blaed S」のスペック

タッチパネルとスクリーンを一体化させたインセル型タッチパネルを採用し、側面から背面にかけてのラウンドシェイプで握りやすさと優しい触感を実現させているスマホが「Blaed S」です。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約70ミリ、高さ約144ミリ、厚さ約7.7ミリ、重さ約132gという軽量コンパクトサイズになっています。
CPUはクアルコムの高性能CPUスナップドラゴン615オタクコアを搭載していますので、ハイパフォーマンスと低消費電力を実現させています。
カメラは約1,300万画素のアウトカメラと約500万画素のインカメラが搭載されており、広角28ミリとF2.0の明るいレンズを採用していますので様々なシーンで活躍します。
また、インカメラは80度のワイドビュー撮影ができますのでグループショットの自撮りも楽しむことができます。
バッテリーは2,400mAhという安心の大容量バッテリーを搭載していますし、ディスプレイは約5インチIPSインセルディスプレイが搭載されています。

「HUAWEI Mate 9」のスペック

高性能CPUと大容量バッテリーを搭載しているスマホの一つに「HUAWEI Mate 9」があります。
高速充電に対応している4,000mAhという大容量バッテリーを搭載しており、高性能CPUとの相乗効果によって長時間使用を可能にしています。
CPUはオタクコアのKirin 960と4GBのメインメモリになっていますので処理が遅くなるアプリでもサクサクこなします。
このスマホのスペックは本体サイズは幅約79ミリ、高さ約156ミリ、厚さ約7.9ミリ、重さ約190gになっています。
カラーバリエーションはムーンライトシルバー、シャンパンゴールド、ブラックの3色が用意されています。
アウトカメラは約1,200万画素カラーセンサーと約2,000万画素モノクロセンサーというダブルレンズを搭載しており、更に4種類のフォーカスによって様々なシーンに合わせた撮影が可能です。
セキュリティ面では背面に高性能指紋認証センサーが付いていますので安全です。
ディスプレイは約5.9インチIPS液晶という高画質な大型ディスプレイを搭載しています。

あの「Galaxy Note」スマホが復活! 手書きメモ拡充、望遠カメラも搭載

サムスン電子は2017年8月23日(米国時間)、Galaxy Noteシリーズの最新モデル「Galaxy Note8」を発表しました。大画面とペン操作が大きな特徴のGalaxy Noteシリーズですが、新たに「Galaxy S8」などで採用されたインフィニティディスプレーを採用したのに加え、背面カメラを2つ搭載したことで光学2倍相当の望遠撮影が可能になるなど、大きな進化を遂げているのです。今回発表されたGalaxy Note8は、2016年に日本でも大手キャリアが発売を計画していたものの、発火事故によって“幻”の機種となってしまった「Galaxy Note7」に代わる、Galaxy Noteシリーズの新しいモデルです。同シリーズは大画面ディスプレーを搭載し、さらに「Sペン」と呼ばれる独自のペンを用いて、手書きによるメモだけでないさまざまな操作ができるのが大きな特徴なのですが、Galaxy Note8で大きく進化しているのはディスプレーなのです。
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ASUS、ARスマホを発売 世界初、タンゴ&デイドリーム対応

パソコン(PC)世界大手、華碩電脳(ASUS)は拡張現実(AR)と仮想現実(VR)機能をサポートしたスマートフォンの新機種「ZenFone(ゼンフォン)AR」の台湾での発売を発表しました。世界で初めて、米グーグルのARプラットフォーム「タンゴ AR」とスマホVR「グーグル・デイドリーム VR」のいずれの機能も搭載するスマホで、同機種をバネに今年は世界スマホシェアのトップ10入りを目指します。ASUSは14日、台北市内のデジタル製品関連の複合商業施設「三創数位生活園区」内で記者会見を行い、施崇棠(ジョニー・シー)董事長が、ZenFone ARの台湾での発売開始を発表。同日午後からASUSの直販ウェブサイトと直営店で取り扱いが始まったのです。電子商取引(EC)サイトの「PCホーム線上購物」や、ポータルサイト「雅虎台湾(ヤフー台湾)」のECサービスなどでも取り扱います。台湾では128ギガバイト(GB)版のみで、希望小売価格は2万4,990台湾元(約9万円)ということです。