スマホ初!「望遠マクロ」搭載Redmi K30 Proとは?

“中国の大手スマホメーカー、Xiaomiは人気サブブランド「Redmi」から最新モデルのフラグシップスマートフォンとして、「Redmi K30 Pro」と「Redmi K30 Pro Zoom」の二つのスマートフォンを正式に発表しました。両機種とも、最新のsnapdragon865を搭載、話題の5Gに対応したスマートフォンとなっています。
また「Redmi K30 Pro Zoom」は名前からしても分かるように、今までのスマートフォンよりも更に望遠性能が強化されたスマホです。遠くのものをより綺麗に、近くにある被写体を撮る時もブレることなく、鮮明に撮れることも今回発表された二つのスマートフォン「Redmi K30 Pro」と「Redmi K30 Pro Zoom」の魅力です。
それでは、それぞれについてもう少し詳しく見ていきましょう。まず、「Redmi K30 Pro」の画面についてですが、6.67インチで有機ELディスプレイを搭載した、アスペクト比20:9の大画面スマホとなっています。映画館のスクリーンもこのアスペクト比で作られているので、普段から動画を見る方、ゲームをされる方には非常に見やすく使いやすいデザインとなっています。更に、インカメラをポップアップ式にしているため、画面上にノッチがないシンプルなデザインとなっています。自撮りをする時など、インカメラが必要な時は、本体内部に収納されているインカメラが作動して出てくるようになっています。画面にノッチがあるデザインが気になる方、画面いっぱいに映像を楽しみたい方におすすめです。また指紋認証機能も、画面内部に搭載されているので、最大限に画面を活用できるデザインとなっています。
気になるカメラは、6400万画素のメインカメラをはじめとした、1300万画素の超広角カメラから500万画素のマクロカメラを搭載したトリプルレンズとなっています。カメラモジュールは、背面にほどこされた円形のおしゃれなモジュールになっており、Xiaomiらしいシュールなシルエット特徴です。
そしてRedmi K30 Proの最大の特徴とも言える、スマホ初となる「望遠マクロカメラ」を搭載しているので焦点距離がおよそ50mmの距離で2倍ズームでマクロ撮影が可能となっています。小さなものを美しく撮りたい時におすすめの機能です。
そしてもう一つRedmi K30 Pro Zoomは、Redmi K30 Proの「望遠マクロカメラ」が「ズームカメラ」に交換されたモデルです。基本的はスペックは、Redmi K30 Proとほとんど変わりませんが、800万画素の望遠カメラが搭載しており最大で光学30倍ズームにすることができます。
本体価格はRedmi K30 Proが日本円でおよそ4万6,200円、Redmi K30 Pro Zoomが5万9,000円となっています。本体価格も参考にしながら是非検討してみてはいかがでしょうか。”

Galaxy Zflipの本体価格は?

Galaxy Zflipの本体価格は、au公式サイトで18万1,440円となっています。アメリカでは、およそ15万円で発売されているので日本でも同じくらいだろうと言われていましたが数万円高い値段で販売されています。決して安いとは言えない価格ですが、それでも試してみたい方、気になっている方は是非公式サイトをチェックしてみてください。ただauが予想していた販売台数を遥かに上回る結果となり、2020年2月28日の商品受け渡しの時点で完売になっています。これから再販されれば、購入できると思いますがまだ分かりません。詳しい内容については、auの公式HPをチェックしましょう。スマートフォンなのに、折り畳み式というデザインが今までにない新しいものとして、注目されています。また折りたたむと正方形になるコンパクトさも人気の秘訣と言えるでしょう。是非、新しいスマホとして購入を考えている方は参考にしてみてください。

Android One S6とは?

Android One S6とは、Googleのブランドで日本が誇る京セラ製のスマートフォンです。2019年12月に発売され、既に使っている方も多い今注目のスマートフォンです。画面はTFT液晶画面を搭載し、5.8インチの持ちやすいサイズでたシンプルなデザインが特徴です。ガラケーからスマホに乗り換えた方も安心して使えるストラップホールが付いている点や、本体の重さがあ151gと非常に軽く持ち運びに便利なサイズになっている点が特徴です。初めてスマホを使うという方は、このくらいの軽さがちょうど良いと感じるかもしれません。ただしandroid one S6には、Helio P35が搭載されています。これは、普通のスマートフォンとし使うなら十分なスペックと言えますが、エントリーモデルですのでハイスペックなスマートフォンを求めている方には少し物足りないでしょう。特にスマホにこだわりがない方には、問題なく使えるレベルなので安心してくださいね。

Huawei nova 6 5Gのベンチマークスコアは?

スマホの性能を総合的に表す「ベンチマークスコア」を確認すると、スマートフォンの全体的な性能が分かります。nova 6 5Gのベンチマークスコアは、驚きのAntutuスコア450000となっています。これは2019年の時点でトップクラスの性能を誇り、普段使いとして使うには勿体無いくらいのレベルと言えます。今お使いのスマートフォンが、アプリを開くのに時間がかかったり複数のブラウザを開こうとするとかくついてしまい、ストレスになっている、という方は思い切って新しいスマホに乗り換えてもいいですね。もし買い替える時の基準として参考にするのであれば、是非ベンチマークスコアをチェックしてみるといいですね。もちろんそれだけでなく、手に持った時の重さや操作のしやすさ、カメラ性能など普段使いでどんな点を重視して選びたいか検討してみてください。スマホ選びで迷った時の参考にベンチマークを参照してみてください。あとは、口コミや評判なども参考にして選んでみましょう。

Galaxy S20は3モデルで登場!

2020年冬モデルとして登場予定のgalaxyS20ですが、今回は「S20」「S20+」「S20Ulta」の3モデルで登場します。今でのGalaxyのSシリーズは、通常版と+版の二つのモデルで登場していましたが、今回は3モデルとなりディスプレイの大きさが+版を更に上回るUltaが登場します。今出ている最新情報によると、一番大きなS20Ultaで6.9インチ重さは約221g、続いてS20+は6.7インチで188g、一番ベーシックなS20で6.2インチ重さは164gだという情報が有力です。まだ正式な情報として発表されていないので、確認したい方はこまめに公式HPをチェックしてみてください。動画や映画をよく見る方、スマホでゲームをされる方は画面が大きい方が楽しめますが持ち運びや外出が多い方には、コンパクトなサイズのS20がおすすめです。それでも164gあるので、今お使いのスマホと大きさや重さを比較しながら検討してみてはいかがでしょうか。

AQUOSsense3 SH-02Mは発熱はほとんどない!

AQUOSsense3 SH-02Mは、長時間使っていても発熱することはほとんどありません。動画やゲームを長時間していれば、若干温かく感じることはありますが熱いなと感じることはないので安心してください。スマホの発熱が気になる方、安心して使えるスマホをお探しの方にもAQUOSsense3 SH-02Mはおすすめです。ただし、ハイエンドスマホを比べるとどうしても画面をタッチしてからの反応がワンテンポ遅いと感じるかもしれません。サクサク操作するスマホではありませんが、普段使いとしてそれほど高いレベルを求めていない方であれば十分便利なスマホといえます。どのくらいのレベルを求めるのか、ハイエンドスマホのように高いスペックを求めている方には遅いと感じると思いますが、スタンダードモデルで十分という方であれば文句なしのスペックです。電池持ちも4000mAhあるので十分と言えますね。一日使う分には快適に使える容量を備えています。

ゲームを楽しむならXperia5!

普段からスマホでゲームをよくされる方に嬉しいスマホをご紹介します。それは、「Xperia5」です。Xperiaシリーズは、1や8など注目されている機種がいくつかありますが中でも5は、ゲームプレイ中もより快適に楽しめるように更に進化しています。例えば、ゲームをしている最中に電話がかかってきたりするとどうしても集中できません。そんな時も5なら、プレイ中は電話やメールの着信通知を非表示にすることができるので、ストレスなくゲームを楽しむことができます。集中してプレイしたい時におすすめの機能です。また本体側面についている電源ボタンを押せば、カメラ機能をオフにすることもできます。間違ってカメラを起動させてしまう、なんてこともなくなりますね。今までの機能とはまた更に進化したXperia5、是非実際に手に取って操作してみてはいかがでしょうか。今回新しく、スマホの買い替えを検討されている方にもおすすめです。

AQUOS sense3は防水防塵加工もしっかり!

AQUOSsense3が人気の理由として、本体価格が3万円台という手頃な価格でありながら、防水防塵加工がしっかり施されている点も挙げられます。万が一お風呂で使っていた時に、湯舟に落としてしまってもすぐに壊れることはありません。また台所や洗面所といった水回りで使う機会が多い方にとっても安心して使うことができるので、普段の生活の中でより安心して使えるスマホをお探しの方におすすめです。ディスプレイも5.5インチと、大きすぎず小さすぎない画面も使いやすく多くの方に指示されている理由の一つと言えるでしょう。動画をみたりゲームをすることが多い方にとっては、画面は大きい方が見やすくて使いやすいかもしれませんが、それほどのスペックを求めていないという方にとっては十分な大きさと言えます。もし、迷っている方は一度店頭で手にとって操作してみるといいですね。毎日使うものだからこそ、こだわって選んでみてはいかがでしょうか。

GalaxyS10の東京オリンピックモデルとは?

GalaxyS10の東京オリンピック限定モデルが登場、オリンピックの世界観をスマホで表現したプレミアムデザインとなっています。これから新しいスマホに買い替えを予定している方は、オリンピックを応援したい方、オリンピックに向けて何か準備したいなと考えている皆さん、この機会にGalaxyから登場した1万台限定モデル「東京2020オリンピック限定モデル」はいかがでしょうか。東京オリンピックをイメージしたプリズムホワイトの本体にロゴがかかれたシンプルで洗練されたデザインとなっています。特別感のあるプレミアムパッケージは、今回のオリンピックならではのデザインとなっています。またオシャレなだけじゃない、安心のセキュリティ面や使いやすさにこだわって作られた目に優しい画面など、使う人の身になって作られたGalaxyS10は、細部にまでこだわりがあります。是非、新しいスマホの一つとして検討してみてはいかがですか。

galaxy S11はカメラが5つ?

SamsungのgalaxyS11は、カメラレンズが五つ搭載されている可能性もあると言われています。望遠レンズと、超広角レンズ、広角レンズに加えて3Dtofセンサーとあと一つが何かまだ明らかになっていません。ただし、カメラのレンズの右下にあるのはカメラではなくレーザー・オートフォーカスモジュールといって、カメラのピントを合わせる方式の一つではないかと言われています。いずれにしても、今回海外で注目を集めているS11はかなりハイスペックなスマホになることは間違いないです。まだ海外でも未発売ということで、正式な情報は発表されていませんが日本でも近々発売されるとすれば、期待したいですね。特に最近では、若い世代だけでなくカメラを使って撮影を楽しむ方も増えています。毎日の生活の中でスマホのカメラは良い性能のものを使いたいという方は、年配の方も同じです。気になる方は今後の正式発表を楽しみにしていてくださいね。