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サイズ以外もパワーアップ!「ZenFone 2 Laser」

“ASUSの「ZenFone 2 Laser」に、6インチの大画面モデルが追加されました。8月発売の5インチモデルと比較してどのような違いがあるのか、迫ってみました。ASUS JAPANが11月13日に発売したZenFoneシリーズの国内最新モデル6インチの大画面モデル「ZenFone 2 Laser」(型番:ZE601KL)。既に同名の5インチモデルが8月に発売されていますから、旧モデルと比較してどのような違いがあるのか迫ってみます。ZenFone 2 Laserの6インチモデルは、画面の大型化にあわせて解像度がフルHD(1080×1920ドット)にアップグレードしています。これにより、ウェブサイトなどの文字が滑らかに表示されるとともに、さらに文字が大きくて読みやすくなりました。横幅は84mmもあり、スマートフォンとしてはかなり大きな部類に入ります。大画面化したことで、持ちづらくなったのでは?と心配する人もいるでしょう。それを克服する工夫として背面をラウンドさせてエッジ部分を薄型にしています。これにより手にフィットするサイズに仕上がっているのです。しかし、6インチということもあり、片手での操作は難しいのが本当のところです。ハード面でシェイプを図っても限界はありますね。そこで役立つのが「片手モード」という機能です。これは片手でも画面の上まで届くサイズに画面を縮小表示するというものです。設定も実に簡単で、ホームキーを2回タップするだけで片手モードに変更できるのです。
 ”

ドコモのスマホはどれが売れ筋?やっぱりiPhoneの独壇場!?

現在たくさんのスマートフォンが売れられています。
知っている人は多いかもしれませんが、全キャリア通して、一番人気なのは やはりiPhoneです。
その中でもiPhone6sは全キャリアで何週も一番人気を維持しています。
なぜこんなにもiPhoneが異常とも言える人気を博しているのでしょうか?
例えばドコモだけみますと、トップ点のうち1位2位がiPhoneで、そのほかに入っているのはXperiaとAQUOSだけです。
Androidに限って言えばXperiaはとても根強い人気があります。
日本人にとってつ買いやすいiPhoneとは違うお財布携帯や防水機能やワンセグ、ハイレゾへの対応など、また持ちやすい大きさも人気の理由です。
さすが日本メーカーが作っているだけあって、日本人の好みをついてきていますよね。
ではなぜ今だにiPhoneがずっと人気なのでしょうか?
もともとスマホはiPhone以外かなりカクカク感がすごかった時代がありました。
その時からスマホに乗り換えた人たちはほぼiPhoneを使っていました。
そのためスマホのシェアは今だに半分ほどの人がiPhoneを使用しています。
またiPhoneとAndroidでは操作の仕方がだいぶ違います。
その違いからiPhoneからAndroidへ移りにくいという部分もあると思います。
とはいえ、これからさらにAndroidも追い上げをじわりじわりと少しずつあげるのではないでしょうか。
iPhoneがユーザーに期待されているのは新しい機種がさらに驚きの新機能を搭載しているというワクワク感です。
それに応えられているうちはiPhoneの独壇場が続くかもしれません。逆に言えばそれに応えられなければ少しずつ切り替えを行うユーザーも増えるかもしれないということですが、これからどうなるのか楽しみです。

1万円のスマートフォン

格安SIMで、格安スマホ、それもそろそろそれが当たり前の世界になって来ました。ただしユーザーも選び放題の時代にはなりつつあるものの、まだ判りづらいところもあるのではないでしょうか。
まず、みなさんにしていただきたいのは、スマートフォンの用途を決めると言うことです。LINE・Eメール利用がメインと言う人たちには、 テキストメインであり、それ程高性能の、大画面のスマートフォンが必要と言う訳ではありません。
4インチ程度のスマートフォンで充分です。そのような人たちにおすすめ出来るスマートフォンは、フリーテル Priori2、 freetel フリーテル SIMフリー スマートフォン priori2 (Android 4.4.2/4.5inch/標準・micro SIM/ホワイト)FT142A-Pr2-WHです。 問題は3G回線だと言うことを妥協しなければならない点です。
メール・LINEだけと割り切るなら、このようなスマートフォンでも全然ありです。子供さんのためのスマートフォンと言うのでも、1万円程度のスマホが魅力です。

無料アプリ「まち充ナビ」を導入して充電スポットを検索

外出先で、気になるのはスマホのバッテリーの残量でしょう。これを気にしている人は多いと思います。そでこ無料アプリ「まち充ナビ」をスマホにインストールして充電スポットを検索します。「まち充ナビ」で検索できるのは、スマートフォンを含めた様々な携帯電話を充電できる「街角充電屋さん」という携帯充電器を設置している店舗となります。「街角充電屋さん」の設置店を地図上に表示することができ、なおかつGPSで現在地からの道中や、店舗の情報も同時に見ることができるようになるという優れものなのです。充電器のブースのフタを開けて、充電器とスマホを接続して暗証番号でロックするタイプの機械ですから、暗証番号を人に見られないように気をつけなくてはいけません。下さい。携帯ショップ、ショッピングモール、パチンコ店、ネットカフェ、空港、ホテル、大学など様々な場所に設置されていて、無料版と有料版(30分100円)があります。「まち充電ナビ」のアプリはiPhone、Androidに対応しているのでどちらからでもダウンロードできます。さらに無料アプリで「電源検索Lite」を導入して充電スポットを検索することもできます。「モバイラーズオアシス」という 街の電源検索サイトがあるのですがこれのアプリ版が出ています。全国の電源コンセント、Wi-Fiを利用できるスポット情報が2000件以上収録されていますから、バッテリー残量がピンチの時も近くの電源スポットをすぐに検索することができるのです。

androidではアプリデータもバックアップ可能

androidスマホに限らず、スマホではバックアップが非常に重要です。スマホは精密機械なので、いつ調子が悪くなったり壊れてしまったりするかわからないからです。しかしバックアップを取っておけば問題ありません。スマホのバックアップを取っている人は少なくありませんが、そうした人が抱える不満の一つがアプリのデータがバックアップできないということです。例えばLINEのアプリはバックアップできても、その中のトーク内容などのバックアップはできませんでした。しかしandroidMではこうしたアプリのデータまでもバックアップできるようになったのです。これは画期的なことで、アックアップの重要性がさらに増したということができるでしょう。バックアップファイルはGoogleドライブに保存され、万が一スマホが壊れてもログインさえできればアプリもデータも復元できるというものです。今までのアプリの変更も必要ないので、アプリの開発者にも利用者にも便利な機能と言えます。ただし、1アプリ当たりのファイルサイズがアプリ本体を含めて25MB以下であることが条件となり、若干厳しくなっています。これからより向上していく可能性がありますが、いずれにしてもバックアップをしっかり取っておく必要があるのです。

「gooのスマホ」から女性向け格安スマホ『g05』登場

女性がスマートフォンに求める機能として『自撮りがキレイに撮れるもの』は、上位に上げられます。フェイスブックなどのSNSの普及に伴い、キレイにメイクできた時や素敵な服を着た時にパシャリと写真を撮ってSNSにアップ…なんてこと、珍しいことではなくなりましたよね。そんな女性達に嬉しいニュースが入ってきました。自撮り機能や持ちやすいサイズにこだわった「gooのスマホ」のSIMロックフリースマートフォン『g05』が、12月8日より発売開始したのです!両面に搭載されているカメラは共に1300万画素で、アウトカメラはレーザーオートフォーカスを、インカメラにはLEDフラッシュを装備していることから、自撮りへのこだわりがうかがえます。サイズは、142(高さ)×67(幅)×7.2(厚さ)ミリ、重量は140g。カラ―バリエーションは、ホワイト・ブラック・シトラスの三色から選べます。女性の掌にフィットするサイズ感で、重たいこともないので長時間使っても疲れるということはなさそうですよ。ベースはZTEのAndroid 5.1端末『Blade S7』で、1.5GHzオクタコアプロセッサ・5.0インチディスプレイ・3ギガバイトメモリ・32ギガバイトストレージを搭載しています。ちなみに通常価格は4万9800円…ですが、NTTレゾナントの直販サイトでは、3万9800円(OCNモバイルONE音声対応SIMパッケージ付き)にて販売しています。一万円も違うなら断然後者ですよね!まさに女性向けの格安スマホの登場だと言えるでしょう。

スマホ バッテリーの異常な光景

スマホ バッテリー問題に頭を悩ませていた人たちも多くいらっしゃるのではないでしょうか。でももう大丈夫です。
JRバスには、座席の側に一個ずつコンセントがついています。私達は、朝までずっとそこでスマホ バッテリーの問題など気にしないでやり続けることが出来てしまうのです。
しかし、果たしてそのようなあり方は正しいのでしょうか。なぜなら、夜行バスは、高速に入れば、照明はすっかり落ちると言うのに、スマートフォンをしている人たちがあちらこちらにおり、バスの中が全然暗くならない!のです。
スマホを実際にいじっていない人たちもいる訳ですから、やはりマナーとして何かが違っているのではないかという思いがあります。
若い人たちは、バスの中で朝まで、なにやらスマートフォンに熱中です。別に勉強している訳でもありませんし。いつスマートフォンの手を離すのかと思えば、スマートフォンにまるで貼り付いたかように執着し続けています。これはかなり異常な光景ですぞ。

スマホの充電が持たない原因と言われる超有名アプリ

まあ前からウワサは聞いていたんだよ、あいつが犯人じゃないかってことはね。セキュリティソフトのAVGテクノロジーズが、スマホアプリのデータを分析したレポートを発表しています。「バッテリーを食う」「ストレージを食う」など、主に英語圏のユーザーにとって困ったちゃんのアプリはどれなのかがよく分かります。もっともスマートフォンのパフォーマンスを食う、要はスマホの動きを重くする原因となるアプリトップ5はこちらです。
1位 Facebook
2位 Spotify
3位 Instagram
4位 Path
5位 Amazon Shopping
Facebookやっぱりお前かっ! よく見たらInstagramも3位に入ってますね。同資本でパフォーマンス食いあってるようです。続いて、使ってないときもバッテリーを食うアプリトップ5はこちらです。
1位 Beaming Service for Beep’nGo
2位 Security Policy Updates (Samsung)
3位 Facebook
4位 Waze Social GPS Maps & Traffic
5位 Vault-Hide SMS Pics & Videos
またまたお前かあっ! ほかは決済の「Beep’nGo」、ナビゲーションの「Waze」など、アメリカで有名なアプリが顔をそろえています。日本に影響がありそうなのはFacebookくらいでしょうか。2位に入っているサムスンのアプリはプリインストールされているものですね。
ギャラクシースマホ

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