ドコモスマホで子供の携帯と繋がる

子供用の携帯やスマホも今では色々な種類のものが登場してきています。
そんな子供用の携帯なのですが、ドコモから新作が登場しました。
「キッズケータイ F-03J」なのですが、カラーがイエロー、ブルー、ピンクがあります。
子供らしい色合いで持っているだけでなんだか嬉しくなってしまいそうな感じです。
見守り機能が搭載されているようですよ。
このドコモから登場した子供用携帯なのですが、なんとアプリを利用すれば親のスマホのアプリを取得する事で子供を色々な機能が利用できるのです。
ドコモのスマホを利用している方であれば、これは子供も携帯を持たせるチャンスかもしれません。
なんとアプリをインストールすれば、子供が帰宅をすれば、それを親のスマホの通知してくれるようになっているのです。
やっぱり今は共働きの家も増えてきていて、自宅に親がいない状況も珍しくありません。
そんな状況で、やっぱりこういったスマホ機能があればやっぱり便利なものだなと思いますね。
子供をスマホできちんと見守ることができれば、外で仕事をしていても安心できます。
また、親のスマホからその子供の携帯の設定までできるそうなので便利な所もあります。

スマホゲームの「スクールスタードリーム~カミオシ!~」

スマホゲームの「スクールスタードリーム~カミオシ!~」は男性を中心に人気を集めているゲームの一つで、アイドルのたまごを応援しながら成長させていく育成シミュレーションです。
このスマホゲームはプレイヤーがアイドルコースに所属しているけどマネージャーを志願するといった主人公になり、初等部に所属するアイドルのたまごをスターにするために応援します。
最初は3人の女の子の中からサポートしたい子を一人だけ選びます。
その女の子を小学生から中学生、そして高校生へと成長させていきます。
また、選ばなかった女の子は後にゲーム中で登場してきますので楽しみになると思います。
それに、女子高生に成長すると大人っぽくなりますので最後まで目が離せませんね。
さらにホーム画面にはジャージを着たアイドルが登場しますので興奮する人もいると思います。
基本はメニューから応援合戦を選んで進めていき、ステージで踊ったり歌ったりするアイドルを盛り上げます。
その時に無料で利用できる拍手やガチャで手に入れられる応援うちわなどを使用するとすごく盛り上げることができます。
そして、盛り上げて観客のボルテージがMAXになるとステージクリアです。
他には写真を撮って他のユーザーに見せる機能もありますので面白いと思います。

ONKYOから「THE IDOLM@STER SideM」とのコラボモデルが登場

オンキヨー&パイオニアイノベーションズ株式会社が、「ONKYO」ブランドのインナーイヤーヘッドフォン「E300M」と株式会社バンダイナムコエンターテインメントの“ドラマチックアイドル育成カードゲーム”「THE IDOLM@STER SideM」のコラボレーションモデルを6月下旬発送予定で限定発売します。通販サイト「L-MART」では3月21日(火)23:59まで予約を受付中とのことです。なお、発売元は株式会社ランティスです。「E300M」では、8.6mm強磁力希土類マグネット搭載のドライバーによる明瞭な高域再生、堅牢なアルミハウジングの採用により不要振動を抑えて精緻な高音質再生を実現していて、人間工学に基づいた構造による快適な装着感のほか、スマートフォン接続時に音楽再生から通話へ切り替えられるコントロ-ルマイク搭載など、通学・通勤時に使い勝手のよい設計となっているのが特徴となっています。コラボモデルでは、左右のハウジング部に「THE IDOLM@STER SideM」のエンブレムがレーザー刻印されているほか、“Mマーク”のキャリングポーチも付属。ファン垂涎のオリジナルデザインパッケージとなっています。

シンプルさが受けている?

シンプルな感じが受けているのか、その価格でこれだけの性能?といった性能の良い部分が受けているのかはわからないんですが、上海問屋から発売された有線式骨伝導イヤホンが発売開始から24時間以内に売り切れになったそうです^^すごい。

見た目は黒で割と太いケーブルの先に、丸く小さなイヤフォン部分があります。この部分も黒。すべて黒一色で統一されていて、それがシンプルでスマートな印象。骨伝導なので耳の穴に差し込むのではなくて、耳の上の骨から音楽を伝える仕様になっています。骨伝導で耳を塞がないこと。これも受けている理由かな?今までスマホで音楽を楽しんでいた人ならわかると思いますが、音楽に没頭していると周囲の音が全く入ってこず、気が付いたら事故に遭いそうになっていた・・。実際、事故は起こっているんですよね。皆、危ない目に遭っているのでしょう。

価格も税込3,999円とお手頃。「ケーブルの中間にあるリモコンで音量を調節できる。」そうです。

バスで充電!

昨年末ごろから都営バスの1台だけだそうですが、USB充電ポートが設置されているものが走っているそうです。とうとうバスでもスマホが充電できるようになってきたんですね~。

実は昨年の10月半ばごろからこのバスは実証実験中とのこと。渋谷系統だそうですよ。もちろん「都営バスでUSB電源ポートを利用した乗客には好評のようだ。」とのこと。西東京バスでも2年ほど前から同じようなバスがすでに走っているそうで、「そんなバス、とっくに走ってるよ!」と思っている人も多いのかな^^

都営バスの場合ですが、降車ボタンの電源を使い、全部で5ヵ所、電源が設置されているそうです。なんだ1ヵ所だけでは無いんですね~。そっか、バスには降車ボタンという電気が必要なボタンが何十ヵ所にもありますものね。それを有効利用することで、新設しなくて済むんだ!

都営バスでは無料Wi-Fiもすでに設置されているとのことで、電車よりバスを利用してくださ~い!っていう宣伝にも十分なり得そうですね^^

スマホの機能も歩きスマホをしてしまう原因に

スマホ日頃持ち歩いていると、歩きスマホをした経験はありませんか?
きっとスマホを使用している方は1度は知らない間に歩きスマホをしているかもしれません。
なんと調査では、歩きスマホをした事があるという方が6割もいるそうですよ。
歩きスマホをしながら、何をしているのかを見てみました。
一番歩きスマホでやっている事で多いがメールだそうです。
今ではラインで連絡を取り合う方が多くなっている中歩きながらラインやメールをしている方が多いんですね。
最近話題になったのがポケモンGOですよね。
歩きながらポケモンGOをした事で事故が多発しました。
また、ひどい人では運転しながらポケモンGOをした方もいましたよね。
歩きスマホなども本当にどんな事故が起こるか分からないものです。
自分や相手に何か事故を起こしてしまう可能性だってあるので、歩きスマホを止めるように心がけていかなくてはいけませんね。
最近では、歩きスマホを止めようなんて運動も見られるようになってきました。
歩きスマホを1人でも多くの人が止めるだけで、事故を防ぐことができますからみんなが気持ちを切り変えていかなくてはいけません。
スマホも使用方法は気をつけてかなくてはいけません。

メモリ6GBのハイエンドスマホ「OnePlus 3」のスペック強化版が入荷

Snapdragon 821や6GBメモリを搭載しながら、店頭価格が税込64,800円と安価な海外向けスマートフォン「OnePlus 3T(A3010)」が発売されました。メーカーは中国のOnePlusで、販売ショップはイオシス アキバ中央通店となります。OnePlus 3Tは、8月に販売されたSIMロックフリースマートフォン「One Plus 3」のスペック強化モデルで、従来モデルからCPUやインカメラ、内蔵バッテリーの容量などが強化されています。主な仕様はディスプレイサイズが5.5インチ(解像度1,920×1,080ドット)、搭載CPUがSnapdragon 821、メモリがLPDDR4 6GB、ストレージが64GBなど。OSはAndroid 6.0をベースにしたOxygen OS 3.5.3です。搭載機能はIEEE 802.11ac無線LANやBluetooth 4.2、NFC、1,600万画素リアカメラ/インカメラ、指紋センサーなどで、バッテリー容量は3,400mAhとなっています。このほか、急速充電機能「Dash Charge」を備えていて、同社は「1日に使用するバッテリー容量を30分間で充電できる」とアピールしています。端末は「中国向けモデル」(同店)で、デュアルSIM仕様です。対応ネットワークはFDD-LTEがバンド1/3/5/7/8、TDD-LTEがバンド38/39/40/41、W-CDMAがバンド1/2/5/8などで国内での利用の可否は不明です。本体サイズは152.7×74.7×7.35mm、重量は158g。

スマホゲームの「戦乱アルカディア」

スマホのゲームにはアクションRPGというジャンルがあります。
そのアクションRPGのゲームの中でも人気を博しているのが「戦乱アルカディア」というスマホゲームです。
このスマホゲームは三国志で語り継がれている武将になって戦う3DアクションRPGで、歴代の武将を仲間として4人まで選ぶことができ、その4人と一緒に戦うことができます。
この「戦乱アルカディア」の1番の魅力は三国志のような雰囲気が出ているところと言えますね。
特に魅力的なキャラの「関羽」や「董卓」、最強武将の「呂布」が上質な3Dで登場するのは迫力満点で興奮してしまいます。
また、戦闘の時は手動でもできますが、フルオートで放置しておいても戦うことができます。
移動するときは画面左下にある仮想パッドでできるから楽ですね。
それと、装備やアイテムはクエストやガチャなどで手に入れられますし、報酬や有料ガチャなどでも手に入れることができます。
有料ガチャは一定時間だけ無料で利用できることがありますので取り逃さないようにすると良いです。
最初のキャラは関羽、趙雲、孫向香、郭嘉の中から選ぶことができます。
このようなスマホゲームは無料でダウンロードして遊ぶことができますので、最強の武将を目指すために利用してみてはいかがでしょうか。

スマホと連携のスーツケース?

何なんでしょうね?スマホとスーツケースを連携させ、どのようなことができるのでしょうか?

これはスーツケースやバッグで有名なエースとソフトバンク、そしてnendoが共同開発したスーツケースとのこと。異業種の会社同志が共同でモノを開発したんですね。

もともとスーツケースを作っているエースですが、この会社のPROTECA MAXPASS H2をベースに「スマートフォンと連携し、スーツケースとスマートフォンを相互に追跡するトラッキング機能を持たせる。」というもの。

実際にどのようなできるのかと言うと、まず盗難防止、そしてスマホの紛失や忘れ物。そして大容量バッテリーが装備されているので、スマホの充電も可能とのこと。なるほど、これはスマホとの連携をたくさんしていますね^^

モノのインターネット、IoTが進む日本で、このような分野が違う会社同士が共同開発していくことが、今後も多くなっていくのでしょうか。消費者としては面白く、興味深いことです^^

最新スマートフォン「isai Beat LGV34」とは?

最新スマートフォンの「isai Beat LGV34」は、DACを4基搭載しています。
DACとはD/Aコンバーターのことを言い、デジタル音源をアナログに変換してノイズを低減し、クリアな音質を実現させてくれるものです。
さらに幅広いハイレゾ音源に対応していますし、様々な高音質のDSD再生にも対応していますので、ハイレベルの音質で音楽を楽しむことができるでしょう。
ディスプレイには5.2インチWQHD液晶を搭載していますので大画面で快適に楽しむことができますね。
ボディサイズは縦約149ミリ、幅約72ミリ、厚さ約8ミリ、重さが約146gと軽量でコンパクトサイズになっています。
バッテリー容量は待ち受け時間が約410時間になる3000mAhになっていますので、普通の外出で電池切れになる心配はないでしょう。
ボディカラーはチタンとゴールドの2色が用意されています。
カメラは視野角が135度の広角レンズを採用していますので大人数での撮影も可能になりますし、メインカメラには約1600万画素のCMOSセンサーが採用されていますので誰でも綺麗な写真を撮ることが可能です。
さらにレーザーオートフォーカス機能を搭載していますので薄暗い室内でも被写体をしっかり狙って撮影することができます。
また、防水機能や防塵機能も搭載していますので安心して使用できますね。