iコンシェルのマチキャラがお知らせるドコモの家計簿アプリ「マネレコ」

ドコモは、iコンシェルと連携できる家計簿アプリ「マネレコ」の提供を開始しました。口座の入出金や請求情報をマチキャラがポップアップで知らせてくれるアプリです。利用料金は無料です。銀行口座やクレジットカードを登録して、残高や明細を一元管理するアプリです。データを基に家計簿を作成して、貯蓄目標金額を設定すれば現在の貯蓄額や達成時期の目安、過去の推移を閲覧することもできるのです。iコンシェルとも連携して、口座の入出金やクレジットカードの請求額確定などのタイミングでマチキャラがポップアップで通知するというものです。iコンシェルはあなたに合わせた情報をお届けするというコンセプトのものです。あなたのライフスタイルやお住まいのエリア、現在地に応じて、毎日の生活に役立つ情報を最適なタイミングで待ちうけ画面上のキャラクターがお知らせしています。スマートフォン版ではアプリ起動でiコンシェルの便利情報を好きな時に確認することができるのです。利用にはGoogle Play、App Storeでアプリをダウンロードしてから初回登録が必要となります。対応OSはAndroid 5.0以上、iOS 9.0以上。なお、Androidアプリはドコモユーザーのみ利用可能となっています。

これまでとまったく異なる「iPad体験」

大きい、重い・・。iPad Proを手にして、誰もが最初に抱く印象はこれで間違いないと思いますiPad Proのボディサイズは、220.6(幅)×305.7(高さ)×6.9(奥行き)ミリ。重量はWi-Fiモデルが713グラム、Wi-Fi+Cellular(LTE)モデルが723グラムということです。これは歴代のiPadシリーズの中では最重量であるのはもちろん、2015年4月に投入された新しいMacBookよりも幅と高さが大きいのです。これは画面サイズを考えれば当然なのですが、多くの人は初見で面食らうことだと思います。手にした時に大きさで驚いた後は、今度は電源を入れてみて画面の美しさに感動することになります。今回、搭載された12.9型のRetinaディスプレイは、2732×2048ピクセル(264ppi)の解像度を誇っています。これはフルHDの画面がそのまま収まってしまうものですから当然と言えば当然でしょう。また先行して製品投入されたiMac Retina 5Kディスプレイモデルからさまざまな技術がiPad Proにフィードバックされていて、「光配向」と呼ばれる新プロセスや可変リフレッシュレート、タイミングコントローラー「TCON」などの採用によって、色の再現性や明るさの均一性などが著しく向上しているのです。iPad Air 2でも画面の美しさに感動した人は多いと思いますが、iPad Proはそれ以上の感動を私たちに与えてくれるのです。

新型スマホとの比較

スマホも今では、色々なブランドガ出てきています。
大手の3社以外の会社でスマホを発売している所も増えてきています。
こういった会社になってくると、スマホの料金も比較的安く使用をしてみたいと思ってしまいます。

GoogleのスマートフォンのNexus 5Xも注目されるようになっています。
最近になって、新しい機種が出てきて、前とどのように違いがあるのかを見てみました。
比較をしてみれば、結構新型は進化をしているものですね。
Nexus 5Xは、画面の大きさ的には差はほとんどない感じがします。
しかし、画像の綺麗さはやはりアップしていますね!
見た目ですぐに分かるぐらいの、綺麗さになっています。
スマホの動きもさくさく操作ができるようになっていて、かなりの進化が見られると言ってもいいと思います。
性能は良くなっているのは、間違いないので、新しいNexus 5Xの操作も楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。
見た目のデザイン的にも、オシャレになっているような気がしますね。
私的には、新機種の方が好きなデザインになっています。
色々と前の機種と比較をしていくというのも、ちょっと楽しいものです。

ボタンの数と配置が異なる

iPhoneには「ホームボタン」が1つしかありませんが、Androidは「戻る」「ホーム」「マルチタスク」の3つのボタンが搭載されています。iPhoneでは、ホームボタンの押し方を変えることで、複数の機能を使い分けることができます。一方、Androidの場合はよく使うボタンがそれぞれ独立しているので、異なるアプリでも共通の操作ができて、かつわかりやすいのが特徴です。
このあたりは伝統的にアップルのワンボタンクリックがマッキントッシュの時代から息づいているところといえそうですし、アップルらしさがよく出ているといってもいいでしょう。
iPhoneではホームボタンの2度押しが、Androidのマルチタスクボタンに相当しています。長押しすると「Siri」が起動して、Androidはホームボタンの上方向へのスワイプで「Google Now」を呼び出すことができるのです。
iOSのホーム画面はアプリ一覧画面を兼ねていますが、Android端末のホーム画面は、よく使うアプリのアイコンやウィジェットだけが表示されて、アプリ一覧は別画面になっているのです。
よく使うアプリのショートカットをホーム画面に配置する仕組みなので、整理がしやすくて、自分に合った使い方がしやすいのが特徴ですね。

Samsungがカメラ事業から撤退を否定?

Samsungがカメラ事業から撤退する、と報じられていたそうですが、これをSamsungが否定したとかしないとか。。っていうか、Samsungってカメラ事業も行っていたんですね。どうしてもスマホにしか意識が行かなかったんですが、考えてみればSamsungって家電メーカーなわけで、他の家電製品を作っているのは当然なんですよね^^ただ、今年2月以降、新しい機種の発売はないとのこと。スマホの方は他のメーカーと同じように新機種を発売していますからね。私が勝手に思っているのは、カメラやオーディオを作っているメーカーは、スマホのカメラ、音楽機能もハイクオリティなのでは?と。そのメーカーが長く培ってきた開発力、知識、情報などがあるはずで、これらをスマホに集約できるわけですからね。で、Samsungの撤退話に戻りますが、カメラ、とくにデジカメの市場ってやはり日本の独断場なんだそうですね。Android搭載のカメラなんていうものも発売したSamsungですが、それでも日本メーカーには太刀打ちできなかったんだそうです。ただ、日本メーカーも安泰ではありませんよね。私もすでにデジカメを使う機会が全くなくなったわけで、こんな人がこれから多くなるのでは、と思います。Samsungだけの話しではない、ということですね。。

“スマホ CPU ヘキサコア、VoLTE、防水・防塵、おサイフ対応 「AQUOS Compact SH-02H」”

コンパクトハイスペックスマホ「AQUOS Compact SH-02H」に注目してください。約4.7インチフルHD(1080×1920ドット)IGZO液晶を搭載しAndroid 5.1採用コンパクトハイスペックスマートフォンです。
そろそろdocomo市場にお目見えする頃なのではないでしょうか。
持ちやすいコンパクトサイズというのに、 AQUOS ZETA SH-01Hと同等にS-PureLED搭載、120Hz倍速液晶のハイスピードIGZOやヘキサコアCPU、防水(IPX5およびIPX7準拠)・防塵(IPX5準拠)3GB内蔵メモリー(RAM)、と言ったかなりのレベルの高い機能が備わっています。
「AQUOS Compact SH-02H」は、遊びゴコ口、コダワリの先進機能がつまったコンパクトAQUOSがテーマです。ペットネームは判りやすく「AQUOS Compact」です。
PREMIUM 4Gには非対応ですが、下り最大150Mbps、上り最大50MbpsのLTE UE Category 4に対応し、ヘキサコアスマホCPU、3GB RAM、海外対応もした高音質通話サービス「VoLTE」やおサイフケータイ、ハイレゾ音楽再生にも対応しています。

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