販売台数上位の人気スマホ!Galaxy A41

“Galaxyには、「Sシリーズ」や「Aシリーズ」「NOTEシリーズ」など様々なモデルがあります。今回はその中でも低価格モデルとして今人気を集めている「Galaxy A41」をご紹介します。Galaxyシリーズはテレビや雑誌でも紹介されている人気モデルで、特にハイエンドモデルにあたる「S」や「NOTE」シリーズはハイスペックで高価なスマートフォンが多いです。そのため、Galaxyシリーズというと高価なスマートフォンというイメージがある方も多いのですが、実は低価格モデルである「Aシリーズ」は日本国内だけでなく、世界でも販売台数を伸ばしている人気モデルです。
最新のSOCを搭載していたり、流行りの5G通信に対応しているなどハイスペックなスマートフォンに注目が集まりやすいのですが、販売台数を伸ばしているのは低価格でお試ししやすい「Aシリーズ」なのです。
ディスプレイは、6.1インチの有機ELディスプレイを搭載しておりベゼルレス仕様なので、画面いっぱいに映像が広がっている点も魅力です。また全体的に発色も良いので、Galaxy A41のぱっと見はハイエンドモデルというイメージがあります。本体価格は3万円台でありながら、4800万画素のメインカメラをはじめとしたトリプルレンズを搭載しているので非常にコスパもよく、今時のスマートフォンといえます。
また気になるプロセッサーは、MediaTek製のHelio P65を搭載しています。実は、Samsungのアンドロイドスマートフォンにメディアテック製のプロセッサーが搭載されたのは、「Galaxy A41」が初めてとなります。今まではsnapdragonを搭載していたので、また新しい試みとも言えますね。
ただしメモリーは4GB、ストレージが64GBなので普段使う分には問題ないのですが、アプリをダウンロードしたり写真や動画を保存しておきたいという方には少し物足りなさを感じるかもしれません。低価格モデルなので、このあたりは惜しいところですが普段そんなにアプリをダウンロードしたり使う機会がない、という方には十分な容量と言えそうです。もしGalaxy A41を検討している方は、普段どんな使い方をしているか一度確認しておくといいですね。
その他は、画面スクロール時に若干引っ掛かりを感じることがあるかもしれません。ハイエンドスマホのようなぬるぬるとした操作感をイメージしている方には、少し物足りないと感じるかもしれませんがそこまでのレベルを求めていない方、普段使いとして使えればいいなという方におすすめします。
その他は、防水防塵機能にも対応していますし、指紋認証にも対応しているので安心して使えます。コスパの良いスマホをお探しの方、是非候補として検討してみてはいかがでしょうか。”

Xperia 1 Ⅱとは?

“今回は、5G対応スマートフォン「Xperia1 Ⅱ(エクスペリアワンマークツー)」について詳しくみていきたいと思います。
アスペクト比21:9のシネマワイドデザインと、有機ELディスプレイを搭載した美しい画面が特長です。また画面をスクロールした時に残ってしまう残像を抑えながら、白と黒のフレームを素早く切り替え、よりクリアな映像を実現するために電圧を上げる仕組みを採用しています。実際は、60Hzの駆動ですが90Hz相当の効果を実現している点は非常に魅力と言えるでしょう。
縦長ディスプレイのもう一つの特長は、握りやすいこと、二つのアプリを同時に起動するマルチディスプレイに対応している点です。画面が縦に長いという特徴を生かして、上の画面と下の画面でそれぞれ異なるアプリを起動することができるため、スポーツ観戦をしながらその感動をSNSで友人や家族と情報共有する、といった使い方も可能になります。他にも、語学の勉強をしたいと思った時にスペルを確認しながら動画アプリなどで発音を確認する、といった使い方も可能です。マルチディスプレイの使い方はあなた次第、どんな組み合わせにすればより効率的にタスクをこなせるか考えてみるのも楽しいですね。
ちなみにマルチウィンドウに設定する方法はとても簡単です。ホーム画面にある「マルチウィンドウ」をタップして、起動させたい二つのアプリを選択するだけなのでとても簡単です。初めて行く場所だと道が分からなくて迷ってしまうことがありますが、そういった場合には地図を開きながらSNSで連絡を取り合えば、時間に遅れるかもしれないといった時にも安心です。
他にもトリプルレンズが搭載されているので、撮りたいと思った瞬間を逃すことなくさまざまな被写体をとらえることができます。暗い場所でも明るく綺麗に撮影できる点もXperia1 Ⅱの魅力と言えるでしょう。
その他、おサイフケータイに対応している点や耐水・防水機能搭載されているので安心です。屋外でスマホを使うことが多い方、プライベート以外でスマホを使うことがあるという皆さんにも安心して頂けるスマートフォンになっています。また、手ブレ補正機能も搭載されているので簡単に綺麗な写真を撮ることができます。撮りたいと思った瞬間を逃したくない方、スマホのカメラ性能にもこだわって選びたい皆さん、これからスマホの買い替えを検討している方、気になっている皆さんは是非、候補の一つとして考えてみてはいかがでしょうか。”

消費電力を抑えてくれる!Android One S7

“最近では様々なスマートフォンが発売されており、どの端末を選んだらいいか分からない、と迷ってしまう方も多いと思います。今回は、数あるスマートフォンの中から消費電力を抑えながら高精細で、かつ鮮やかな描写を可能にしたIGZO液晶ディスプレーを搭載した「android one S7」をご紹介します。
スマホを使っていると、どうしても消費電力が気になってしまい使いたいアプリも思う存分使えない、という方も少なくないかもしれません。そんな時に安心して使えるスマートフォンがあったら便利ですよね。それが今回ご紹介するandroid one S7なのです!バッテリーは、4000mAhの大容量バッテリーを搭載しているので一日使う分には十分な容量を備えています。それでも、使う消費電力を最小限に抑えることで、小まめに十分せずに済むという点は他のスマートフォンにはない新しい魅力と言えます。
更に、シャープならではの高い解像度や色の再現性を実現する「リッチカラーテクノロジーモバイル」に対応している点も、充電するたびに劣化してしまうバッテリーを長持ちさせてくれます。せっかく購入するなら、長く大切に使えるスマホがいい、という方に非常におすすめの一台です。
また撮影機能も充実していて、カメラを構えて撮影する時に被写体の動きに合わせてAIが自動でシャッタースピードや露光を調節してくれる技術が搭載されているため、動き回る子供やペットも綺麗に美しく撮影できるのです。せっかくのベストシーンを逃したくない方、動き回る被写体こそ綺麗に撮りたい方におすすめです。
また濡れた手でも操作できるので、万が一雨が降ってきて画面が濡れてしまった場合や、災害などで雨に本体が濡れてしまった時にも安心して使うことができます。万が一の場合に濡れても安心して使えるスマホをお探しの方、普段から水回りで使うことが多い方も是非検討してみてください。
また通勤などでおサイフケータイを使っている方にも、便利なFelica搭載のスマートフォンとなっているので一度、手に取って操作してみるといいですね。
毎月のセキュリティーアップや、最新のOSも自動で更新されるので安心して使うことができます。
最新のスマホも気になるけど、バッテリーの劣化が気になる方、購入したしばらくは長く大切に使えるスマホをお探しの方、この機会に是非検討してみてはいかがでしょうか。”

ゲーマー必見!Galaxy A51 5G

“2020年11月中旬ごろ発売予定となっている「Galaxy A51 5G」ですが、実は普段からスマホでゲームをされる方におすすめの機能が充実したスマートフォンとなっています。今回は、ゲーマーなら絶対に把握しておきたい様々な機能をご紹介したいと思います。いつもスマホでゲームをしているけど、途中で通知がきたり電話やメールがきて集中できない、とお困りの方も是非参考にしてください。
次期発売されるGalaxy A51 5Gには、ゲームブースターという機能が搭載されています。この機能を使うことで、あなたのゲームプレイ環境をより快適にサポートしてくれるのです。プライベートやお仕事の休憩時間など、スマホでゲームをされるという方も多いと思います。短時間で集中しながら楽しみたいのに、途中でいつもSNSの通知や電話やメールで中断されてしまう、といった経験はないでしょうか。そういった場合にGalaxy A51 5Gなら、ゲームブースターという機能が搭載されているので、ゲームの使用状況をブースターが自動で把握し、バッテリーが熱くなったりするのを防ぐ冷却システムが作動したり、メモリーを最適化してくれるのでゲームをしたい、と思った時にいつでも最高の状態でプレイを楽しめるのです。
この機能が搭載されているスマートフォンと、搭載されていないスマートフォンでは実は雲泥の差があります。例えば、せっかくハイスコアを出すことができたのに途中でメールやSNSの通知によって遮られてしまうと、そのままストップしてしまったり、スマホ本体が熱くなってしまって途中でプレイできなくなる、ということが起きてしまうことがあります。そうなると、せっかく最高のプレイを楽しんでいたのに途中で切れてしまってまた一からやり直し、といったことになってしまいます。
でもゲームブーストが搭載されていることで、ゲームの使用状況を自動で把握し、判断してくれるので無駄がありません。また専用インターフェイスや、いつも使うゲームやアプリに簡単にアクセスできるメニューを設定できるので、ゲームプレイにより集中しやすい環境をつくることができるのです。
またスマホでゲームをしていると、バッテリーの減りが気になってしまいますがGalaxy A51 5Gは、4500mAhの大容量バッテリーを搭載しているので心配することはありません。一日中快適に使えるだけでなく、強固なセキュリティを搭載しているので安心してプレイすることができます。電源を入れた瞬間から、ハードウェアとソフトウェアに組み込まれた協力なセキュリティ”"Knox”"が作動するので、電源をいれた瞬間からしっかりと端末を保護してくれます。複数のアプリをダウンロードしたり、様々なゲームアプリを入れている方はやっぱりスマホの安全性も気になると思います。そういった場合にもセキュリティがしっかりしている端末を選ぶことで、快適なゲームライフを送ることができます。
是非、普段からスマホでゲームをされる方は一度検討してみてください。”Galaxy A51公式サイトはこちら

3万円代で手に入る!AQUOS Sense3

“今、最も人気のあるスマートフォン「AQUOS sense3」についてご紹介します。最近は、5G通信に加え四眼レンズ搭載スマホなどハイスペックなスマートフォンが出ています。でもあまりハイスペックな機能がついていても、使いきれないという方が多いのも事実です。そんなに高いスペックは必要ないという皆さん、本体価格3万円くらいで購入できる必要十分なスペックを備えたスマートフォンAQUOS sense3を是非検討してみましょう。
AQUOS sense3は、防水防塵というスマホの壊れにくさだけでなく、顔認証や指紋認証といったセキュリティの面でもしっかりしています。更に、キャッシュレスにも対応したおサイフケータイとしても使えます。通勤通学などで交通費の決算は、おサイフケータイを利用している、という方には非常に便利ですね。
また4000mAhの大容量バッテリーを搭載しているため、一日に一時間程の使用であれば最大一週間持ちます。どうしても充電をするのが面倒な方、気づけば充電するのを忘れている、という方も安心して使うことができます。
更に、AQUOS Sense3が人気の理由としてスマホの文字やアイコンを大きく表示してくれる「かんたんモード」にも対応しています。かんたんモードなら、スマホの文字が小さくて操作しづらいと感じている年配の方にも支持されている人気のスマートフォンなのです。毎日使うものなので、なるべく快適に使えるスマホを選びたい、ストレスなく使えるスマホをお探しの方におすすめです。
またカメラ性能にも優れています。1200万画素の標準カメラと広角カメラの二つのレンズを搭載したデュアルレンズカメラとなっています。撮影している時に手がブレて撮影が綺麗にできない、といった心配なく簡単に綺麗に撮れる手ブレ修正にも対応したカメラなので初心者の方にもおすすめです。初めてカメラで撮影する、という方も簡単に綺麗に綺麗に撮れるので毎日の撮影も思う存分楽しめます。
更に、今回新しい機能として「AIライブストーリー」という機能が追加されました。この機能を使えば、撮影した一本の動画の中から被写体の笑顔などベストシーンをAIが自動で抽出し、約15秒間のダイジェストムービーを自動で作成してくれます。思い出の動画を見返したいけど、沢山ありすぎて結局見ることなくデータとしてとっている、という方も多いと思います。日々の思い出をAIが自動でムービーにしてくれるのでとても便利です。
CPUにはsnapdragon630を搭載した必要十分な機能を備えたスマートフォンAQUOS sense3を是非検討してみてはいかがでしょうか。”

OPPOの最新スマホ「Reno4/Pro」とは?

“OPPOから正式発表された「Reno4/Pro」についてご紹介したいと思います。ハイスペックなのに、低価格で初めての方でもお試ししやすい人気のOPPOシリーズ、今回はどんな最新スマートフォンが登場するのか今から楽しみにしている方も多いのではないでしょうか。2020年6月12日に発売予定、ということなので是非参考にしてください。
今回発表された通常版のReno4と上位版のProは、それぞれ高速通信5Gに対応し、SOCにsnapdragon765Gを搭載したミッドレンジモデルです。どちらも忙しい方には嬉しい急速充電65Wに対応しているので、短時間で充電を済ませたい方、外出先や旅行先でスマホを使うことが多い方にもおすすめです。
またRenoシリーズといえば、カメラの性能が非常に高く公表を得ているスマートフォンの一つですが今回新しく発売される「Reno4/Pro」も例外ではありません。通常版のReno4は、メインカメラに4800万画素のレンズを搭載し、800万画素の超広角カメラ、深度センサーを搭載します。またインカメラになんと3200万画素と、200万画素の深度センサーを搭載するデュアルカメラ仕様となっています。OPPOシリーズの中でも、インカメラにデュアルカメラを搭載したモデルは数少ないのでどんな美しい写真が撮れるか楽しみですね。普段から自撮り機能をよく使う方は、是非参考にしてください。
またProは、インカメラが3200万画素のシングルカメラになっていますが、その分アウトカメラが強化されています。4800万画素のメインカメラに加えエ、1300万画素の望遠レンズ、1200万画素の超広角カメラを搭載したモデルとなっています。アウトカメラに力を入れたモデルにするか、インカメラを重視した選ぶかは皆さんの好みや使い方で選んでみるといいですね。
スペックは、それぞれOSにandroid10をベースにしたColorOS 7.2を搭載し、バッテリーも4000mAhと大容量バッテリーとなっているので一日中使っても十分な容量を備えています。万が一、バッテリーがなくなってしまっても65Wの急速充電にどちらも対応しているので問題ありません。
もしどちらのモデルにしようか迷った時は、持ち運びしやすいもの、サイズ感で選んでみてもいいですね。Reno4が6.43インチでおよそ183g、Proが6.55インチで172gとなっています。少しでも軽いスマホがいいなという方にはProをおすすめしますが、画面の大きさは若干大きめです。もし店頭で触れる機会があれば、一度手に取って使いやすさを確かめてから選ぶという方法もあるので是非参考にしてください。
本体価格はReno4が約3万5500円、Proが5万8700円となっています。5G通信に対応した最新のスマートフォンでこの価格なら、是非試してみたいですね。新しいOPPOのスマートフォン、是非検討してみてはいかがでしょうか。”

LG V60 ThinQ 5G

“ドコモが発売するLGの2画面スマホ、「LG V60 ThinQ 5G」についてご紹介したいと思います。2020年5月11日に発売された新スマホとして注目している方も多いのではないでしょうか。ここでは、おすすめの使い方やスペックについてみていきたいと思います。
LG V60 ThinQ 5Gは、2画面で楽しめる今最も注目されているモデルで、動画やSNSを同時に楽しめると話題になっています。OSはandroid10を搭載、気になるCPUはsnapdragon865 5Gを搭載した最新モデルです。二画面スマホだから本体が重たいのでは、持ち運びには不便にならないのかと心配される方も多いと思いますが、実は二画面でも一画面でも使えるので使い方はあなた次第です。ケースから外せば、シンプルな一画面のスマートフォンとして使えるので外出する時にも非常に便利です。持ち運びやすさよりも、画面の見やすさ、使いやすさを重視して選びたい方は2画面で是非楽しんでみてください。画面は約6.8インチの大画面なので、一画面でも十分迫力のある映像を楽しめます。また5G通信ならではといえる、高性能を生かす大画面で映画やドラマ、スポーツ観戦も思い切り楽しめます。
また二画面スマホだからこそ、安心のバッテリーは5000mAhと大容量になっているので一日中使っても問題ありません。バッテリーが気になって、動画やSNSを思い切り楽しめない、ということはないので安心してくださいね。
またLG V60 ThinQ 5Gのカメラは、今までのLGシリーズとは比べ物にならないほど高性能なスマートフォンになっています。メインカメラは、6400万画素のアウトカメラと1300万画素のデュアルカメラを搭載しています。これにより光をより多く取り込んでくれるので暗い場所でも明るく美しい撮影が可能です。
また二画面スマホならではのマルチタスクを楽しめる点も魅力です。例えば、一つの画面で動画を楽しみ、もう一つの画面でSNSを楽しむといった使い方ができます。人気のドラマを見ながら、感動を友人と共有するということも簡単に楽しめるようになりました。
カラーは、ザブラックとクラッシーホワイトの二色展開、シンプルなデザインなのでどちらも選んでもいいですね。
LGの5G対応になった最新のスマートフォン、二画面スマホLG V60 ThinQ 5Gを試してみたい方、是非この機会に検討してみてはいかがでしょうか。”

moto g8 / g8 powerとは?

“今回、新しく発表された「moto g8 / g8 power」についてご紹介します。moto g8 / g8 powerは、アメリカのスマホメーカーMotorolaの最新モデルです。約一ヵ月前に日本で発表された「moto g8 plus」は既に顧客から好評を得ており、注目されている最新スマホの一つです。今回、moto g8シリーズの最新モデルとなるのが「moto g8 / g8 power」です。
モトローラの名前は聞いたことはあるけど、スマホは使ったことはないという方も多く、まだまだ日本では知らない方も多いメーカーではありますが、確実に販売台数を伸ばしている今最も注目されているスマホメーカーの一つです。実際に昨年2019年の国内販売台数は、2018年の二倍を記録しています。2020年はモトローラ製品の販売はもちろん、国内販売に関わるメンバーも増員され更にユーザーが増える見込みとなっています。
人気の秘訣は価格を抑えながらも、しっかりトレンドのデザインになっているという点にあります。例えば今回発表された最新モデル「moto g8 / g8 power」は、moto g8 plusと同様のsnapdragon655を搭載していること、メモリーは4GBあるので十分な使い方ができる、といった点にあります。更に指紋センサーは本体背面に搭載され、イヤフォンジャックも備えている点など日本人がスマホに求める機能をしっかりと備えています。
ディスプレイの大きさも6.4インチの液晶画面を搭載しています。画面も大きすぎず、小さすぎないサイズ感になっている点も魅力の一つです。特に今年のスマートフォン業界のトレンドとなっているのパンチホールデザインですが、moto g8 / g8 powerもディスプレイにカメラが内蔵されたインディスプレイカメラになっています。
またmoto g8 / g8 powerならではの機能と言える、motoエクスペリエンスが備わっています。この機能は、本体背面に搭載されたレンズ部分をひねるとカメラが起動し、3本の指で長押しするとスクリーンショットが撮れるといった、モトローラならではの便利な機能となっています。またGoogleレンズにも対応しているので、何か調べものをしたいと言った時にも大変便利です。
そして気になるカメラ性能もメインやマクロ、広角カメラが備わっています。更にmoto g8にはレーザーAF機能が搭載され、もう一つのmoto g8 powerには光学2倍望遠レンズが加わったデザインになっています。旅行先で見た美しい景色はもちろん、家族全員で写真を撮る時も全員が笑顔になったことを検知してシャッターを押してくれるオートスマイルキャプチャーも搭載されています。
是非新しいスマホに買い替えを検討している皆さんは、一度参考にしてみてはいかがでしょうか。”参照

スマホ初!「望遠マクロ」搭載Redmi K30 Proとは?

“中国の大手スマホメーカー、Xiaomiは人気サブブランド「Redmi」から最新モデルのフラグシップスマートフォンとして、「Redmi K30 Pro」と「Redmi K30 Pro Zoom」の二つのスマートフォンを正式に発表しました。両機種とも、最新のsnapdragon865を搭載、話題の5Gに対応したスマートフォンとなっています。
また「Redmi K30 Pro Zoom」は名前からしても分かるように、今までのスマートフォンよりも更に望遠性能が強化されたスマホです。遠くのものをより綺麗に、近くにある被写体を撮る時もブレることなく、鮮明に撮れることも今回発表された二つのスマートフォン「Redmi K30 Pro」と「Redmi K30 Pro Zoom」の魅力です。
それでは、それぞれについてもう少し詳しく見ていきましょう。まず、「Redmi K30 Pro」の画面についてですが、6.67インチで有機ELディスプレイを搭載した、アスペクト比20:9の大画面スマホとなっています。映画館のスクリーンもこのアスペクト比で作られているので、普段から動画を見る方、ゲームをされる方には非常に見やすく使いやすいデザインとなっています。更に、インカメラをポップアップ式にしているため、画面上にノッチがないシンプルなデザインとなっています。自撮りをする時など、インカメラが必要な時は、本体内部に収納されているインカメラが作動して出てくるようになっています。画面にノッチがあるデザインが気になる方、画面いっぱいに映像を楽しみたい方におすすめです。また指紋認証機能も、画面内部に搭載されているので、最大限に画面を活用できるデザインとなっています。
気になるカメラは、6400万画素のメインカメラをはじめとした、1300万画素の超広角カメラから500万画素のマクロカメラを搭載したトリプルレンズとなっています。カメラモジュールは、背面にほどこされた円形のおしゃれなモジュールになっており、Xiaomiらしいシュールなシルエット特徴です。
そしてRedmi K30 Proの最大の特徴とも言える、スマホ初となる「望遠マクロカメラ」を搭載しているので焦点距離がおよそ50mmの距離で2倍ズームでマクロ撮影が可能となっています。小さなものを美しく撮りたい時におすすめの機能です。
そしてもう一つRedmi K30 Pro Zoomは、Redmi K30 Proの「望遠マクロカメラ」が「ズームカメラ」に交換されたモデルです。基本的はスペックは、Redmi K30 Proとほとんど変わりませんが、800万画素の望遠カメラが搭載しており最大で光学30倍ズームにすることができます。
本体価格はRedmi K30 Proが日本円でおよそ4万6,200円、Redmi K30 Pro Zoomが5万9,000円となっています。本体価格も参考にしながら是非検討してみてはいかがでしょうか。”

Galaxy Zflipの本体価格は?

Galaxy Zflipの本体価格は、au公式サイトで18万1,440円となっています。アメリカでは、およそ15万円で発売されているので日本でも同じくらいだろうと言われていましたが数万円高い値段で販売されています。決して安いとは言えない価格ですが、それでも試してみたい方、気になっている方は是非公式サイトをチェックしてみてください。ただauが予想していた販売台数を遥かに上回る結果となり、2020年2月28日の商品受け渡しの時点で完売になっています。これから再販されれば、購入できると思いますがまだ分かりません。詳しい内容については、auの公式HPをチェックしましょう。スマートフォンなのに、折り畳み式というデザインが今までにない新しいものとして、注目されています。また折りたたむと正方形になるコンパクトさも人気の秘訣と言えるでしょう。是非、新しいスマホとして購入を考えている方は参考にしてみてください。